2014年05月29日

許可キター(☆∀☆)


最近、娘がプローンを覚えましたwww
プローンからのローリングも練習中www

簡単にいえば、寝返りですicon12

さてさて、娘も順調にすくすくと成長中ですが、嫁からサバゲの参加許可が出ましたface03

ただし

娘を寝かしつけてからという条件付きで・・・

今は夜中に起きるのも1回だし、夜間なら行っても良いよと。


美容師の定休は火曜日です。つまり、月曜日仕事終わり、ご飯を食べて、娘をお風呂に入れて、洗濯も干して、おやすみなさいからのレッツゴーという・・・

なかなか近場で深夜枠のあるフィールドって少ないんですよ。ましてショットガンはトレーサーないので夜間のアウトドアじゃ弾も飛んでんだかわからないし。
そのうち夜戦対応用LED内蔵ショットガンでも作ろうかしら?

そんな中、すぐ近場の戸田市インドアフィールド タープさんに深夜枠があるのを発見icon12
家から15分くらいなのでガソリン代も高速代も掛からないという便利さicon12

ただ、深夜は35000円10名~設定のため、10名以下では35000円の割り勘になるという。
・・・・・今のところ4名(笑)
キツイね~(^^;

でも禁断症状はMAX・・・どうしてもやりたいんで予約をしました。
6/2月曜日深夜24時~翌3日火曜日早朝6時までの深夜コースです。
もし近隣にお住まいのサバゲ趣味の美容師関係の方や、火曜日お休みで一緒に参加出来るよって方はご連絡下さい(><)
さすがに35000円÷4人ではちょ~っとお財布に厳しいので(^^;  


Posted by フリップ好き  at 21:22Comments(2)サバイバルゲーム

2014年05月28日

ライフルストックモデル

CA870のストック(社外製のやつ)がしばらく姿を消していたので作れなかったのですが、最近また流通し出したので、ショートモデルを製作予定でしたが、急遽ライフルストックのロングモデルに変更しました。

自分用モデルに近いです。


バレルクランプは純正品を使いました。マガジンチューブ側面の穴が合わずに露呈してしまうので、マガジンチューブは新規で作り直してます。
S-Ventはオリジナルと同じ開け方をしました。S-Ventはロングモデルが一番栄える気がします。


ハンドルステッピングはいつも通り。今回内部はHAAカスタムですが、ここの滑り止めは高速連射にも向いてますね。


いつも通りのフレーム。上面にはレイル搭載。エジェクションポートのコッキング連動開閉、大型セーフティーボタン、リリースレバースプリング調整、飾りパーツ
リアサイトは左右調整のみ可能です。
HAAカスタムに付き、シェルカバーは付けません。見た目<シェルマガジンの交換性向上を優先。チラ見せシェルはいつも通りグリーン。


ストックはCA870用ライフルストックを移植。ストック側に加工を入れることで、本体側との段差をなくす方法で、連結部分の段差を合わせました。


シングルポイントスリング対応フック。
ロングモデル×バンジータイプの伸びるシングルスリングは下ろした時に銃口を地面にぶつける恐れがあるので、ご注意下さい。自分はマグプルレプリカのMS2を使用してます。


先ほども書きましたが、内部はHAAカスタムです。
旧イサカと同等出力であるだろうスプリングを使ったところ、予想通り78~79m/sの、今まで通りのHAAカスタムの数値になりました。
前回ミドルに載せたスプリングとの差は1~2m/sですので、能力的な差はほとんどないので、在庫状況により使い分けるといったところでしょうかね。
気持ちの面では80m/s行った方が気持ち良かったりしますがね。
ホップは補正ホップですので、純正よりホップの掛かりを良くしてあり飛距離が出る仕様となってます。

純正よりはるかに軽いコッキングで純正以上の飛距離が出る。コッキングの軽さゆえに突撃・連射も可能。これからの時期はガスM870も勢力を上げて来ますが、エアショットガンでぶっ倒してやろうと言う方は是非!!!

出品後、追記しますね。

<追記>
出品しました。
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g139891363
今回は上限(即決)を設けました。月末ですので、サクッと売れてくれればありがたいなぁという願い。値段はいつものSAIカスタムから算出してます。
今月はこれが最後かな?
よろしくお願いしますm(_ _)m
  


Posted by フリップ好き  at 15:19Comments(0)オークション情報

2014年05月26日

シェルキーパーの小加工紹介


小好評頂いております、私製 マルイ シェルマガジン用ショットシェルキーパーです。

取り出しやすく、落としにくいをコンセプトに実銃用をアレンジしたものですが、保持シェル数が減って来ると走った時にシェルが動いてカシャカシャ鳴ってしまうという欠点もあります。

各シェルの固定力を上げることで、音の出ない改善モデルも試作しましたが、取り出しやすさが犠牲になるというデメリットもあり、販売用に作るかどうかを考えていました。
音が鳴りにくく、取り出しやすさもそこそこ残せる物が出来ましたが、実戦向きではありませんでした

というのも、素手でなら「お!?このくらいなら問題ないかな?」という感じでも、実戦では大体グローブしてますよね?
グローブして取るとやっぱり取りにくいんです。
ですので、販売用製作としては見送る方向にしますが、加工方法は紹介しておきますので、多少取り出しやすさが犠牲になりますが、音がならない方が良いという方は試してみて下さい。
取り出し易さが犠牲になると言っても多少です。人によっては気にならない場合もあります。その辺は試作でいろいろ試しましたので、加工後、不満が大!!って事にはならないと思います。

まずはホームセンターで買える1cm厚3cm幅のスポンジゴムを1cm弱ぐらいに切り出します。多少前後しても大丈夫ですが、1.5cmまでいくと厚すぎます。


横に倒し(接着面が左)、半分よりちょっと薄いぐらい(4~4.5mm)の位置からカッター等で斜めに切ります。


今度はそれを3等分して1:2くらいの位置からまた斜めに切ります。(【へ】の字のような形にする)



への字型が作れたらそれを4等分に切り分け(1個の塊からシェル2発分作れます)、シェルキーパーに1.1mm間隔で左右に貼っていきます。両側はリムの分2mm程度側面から離して下さい。幅が広い方が下向きです。



厚みも試しましたので、Lに対しても良い感じですが、Sやダブルとの相性の方が良いです。

取り出しやすさの方が優先・音は別に気にならない・という方には不要ですし、走る時に体が上下に動かないように走る(銃を構えたまま走るような感じ)ようにすれば音は鳴らないので、そちらの方で解決する方法もあります。

こちらでこの加工をやってほしいという場合は、落札後にその旨をご連絡頂ければ、Sで100円、Lで150円、ダブルで200円追加頂ければ追加致します。
シェルキーパーは持っているのでスポンジゴムのみ売ってくれと言うのはご遠慮下さい。
というのもこれも手作業ゆえにどうしても厚みや幅が一定にならず、またスポンジの貼り付け位置によってもシェルが固定しきれないものが出来てしまう時もあります。その場合テストしつつ作り直してますので、スポンジだけ売った場合、それが失敗Verだったなんて事もないとは言い切れない為です。
どうかご理解下さい。

個人的にはこの加工はいらないと考えてますが、音が気になる方は試してみて下さい。

各シェルキーパーはヤフオクからどうぞicon12
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/satomaru49

  


Posted by フリップ好き  at 11:45Comments(0)製品紹介

2014年05月24日

ミニキーパー試作品


過去に作ってお蔵入りになったやつを改良。自分用に作ったのと同じように作った物です。
チューブテンションでの固定式で、サイドシェルキーパーを装備品にしたようなものです。


裏はラバーバンド固定。いつものショットシェルキーパーと同じようにベストやベルトに付けて使用出来るようにしてあります。


シェルは下には抜けおちないようになってます。


メイン使用のシェルマガジンとは別に、重量を変えた弾を装填したシェルを少しだけ持っておきたいと言う時に使用します。


なお、今回のは使用感を確認してもらって今後に生かすためのモニター仕様試作品になります。抜きやすさを重点に、シェルの保持力は弱めになってます。
そのため、保持力を変更出来るように厚さの違う2枚のゴム板を同封します。



ラバーバンドを外して、裏のネジを取れば中のチューブが見えます。その上に付属ゴム板を乗せて戻せば、保持力が強くなります。



サイドシェルキーパーと同じ方式ですが、シェルを抜く方向は上からだけですし、下には落ちないようになってるので、走ったり飛んだりする動きでは抜けない程度の最低限の保持力だけあれば良いのかな?と考えていますが、実戦には行けてないのでここら辺確認出来ず。
実際使ってもらってデータを得ようと言うことです。ですので、使った感想をお聞かせくれる方の購入がありがたいです。

http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m125791437

あとサイドシェルホルダーも2個作りましたのでよろしくお願いします。
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g139720087

サイドシェルホルダーはマルイからも出ますね。今後はどうするべか・・・・・・  


Posted by フリップ好き  at 17:43Comments(0)オークション情報

2014年05月23日

SAIってみた(笑)



http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h189180371
売れ残った6発イサカを好奇心からSAIカスタムにしてみました。
現実には旧式ショットガンであるイサカに、SAIがタクティカルカスタムを施すことはまずあり得ないでしょうね。



ブラック×ゴールドの色合いが特徴なSAIカスタムですが、アクションバーとエジェクションポートのパーツをゴールドにしました。
アクションバーの方は使っているうちに擦れて来ちゃうんですが、構造上ご理解下さい。


グリップとハンドルにはステッピングをびっしりしてあります。


フロントには集光アクリルサイトを載せました。

イサカにドットサイトは似合わないのですが、これなら似合うんじゃないでしょうかね?
背中に背負っておくのも、ドットサイト載せてメイン使用するのも良いかと思います。

こんなのどうでしょうか?  


Posted by フリップ好き  at 16:20Comments(0)オークション情報

2014年05月22日

SAI M3



今回のはリブ付きでデザインしてみました。


リブ付きアウターバレルには集光アクリルのフロントサイトが載っています。リアサイトはありません。イサカフェザーライトのビーズサイトと同じ分類になりますね。
ロングサイズ仕様で、純正のバレルクランプを使用しました。それに合わせてS-Ventはデザイン変更。バレルクランプを挟んで大穴を前、小穴を後ろに配置しました。

ただ、今回左側S-Ventの穴あけに失敗icon15大穴の最後がガクっとなってしまってます。全体の位置も右に比べて2、3mmズレてしまいました。ぱっと見では気にならないのですが、気にする人は気にすると思いますので、今回開始価格をいつもより安く設定します。

今回マガジンチューブの予備シェル機構は生きてます。使ってる人見た事ありませんが(笑)、一応マガジンチューブ内に2本のシェルマガジンを入れておけますよ。


ハンドルステッピングはいつも通り



エジェクションポートの連動開閉・セーフティーボタン大型化・リリースレバースプリング調整・飾りパーツ
このあたりもいつも通りですね。フレームトップにレイルを載せてます。
レイルは中華M1014の余りモノだった樹脂製ですので、あまり大型・重いサイトは使用しない方が良いかと思います。
HAAカスタムにつきシェルカバーはありません。


ストックは純正M3ストック。最近マジでCA870/M870のライフルストックが手に入らなくなってきました(汗)サンドカラーのはよく出回ってますが、ブラックが全く・・・・・・
ライフルストックの方が良いって人も多いですし、困ったもんですね。


シングルスリング対応フック。



内部カスタムはHAAカスタムです。ホップは補正ホップを搭載。
ですがいつものHAAスプリングより、もう一段階強い物ですのでTNバレル不使用ですが80m/sに届いております。計算通りでしたね。
コッキング負荷はいつものHAAより少し重いですが、純正ノーマルに比べると遥かに軽いので、いつものHAAと撃ち比べた事のある方でないと違いはわからないでしょうね。とりあえず言えることは純正よりもコッキングが軽く、初速はちょっと低い程度・飛距離はこっちの方が上だということです。

さて、前述のようにリアサイトはありません。SAI BM870もそうでしたが、ショットガンの特性上フロントサイトだけでも良かったりします。この銃に関しては突撃連射も可能なHAAカスタムですしね。
精密な射撃をしたい方にはドットサイトの使用をお勧めします。

T-1サイトが良く似合うicon12
※T-1サイトは出品物に含まれません。


個人的にはリブ付きバレルって競技用カスタムのイメージがします。でも今回はそれをSAIってみました。
出品後に追記しますのでよろしくお願いします。

<追記>
出品しました。
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g134048256
S-Ventのみが残念な箇所ですが(ガンガン使用する方には気にならないとは思いますけど)、性能は間違いなく良い物ですicon12

実はこのスプリング、非コッキング時にはほとんど圧縮されていないので、ヘタりにも強いんですよ。でも実験用に1本しか仕入れなかったので他HAA機には使用されなかったスプリングなんです。
HAA用スプリングは今後これに移行しようか検討中。純正バレルで80m/s出せるのは魅力的ですから。
現行イサカのはやや役不足になってしまいましたからね。旧イサカのと同等スプリングも入手してあるので、テストによって、と言ったところでしょうか。

アウトドア兼用でと考えると75m/sは越えて欲しいところですからね。

  


Posted by フリップ好き  at 15:32Comments(0)オークション情報

2014年05月19日

シェルマガジンのお手入れ


マルイのショットシェルマガジンで御座います。
最近、弾が入っているのに3発上がってこなかったり、弾が出なくて弾切れかと思ってシェルを抜いて見るとシェルマガジン内で引っかかってる場合があるシェルがちらほら出てきたので、全シェル メンテナンスを行いました。

よくよく考えたら銃本体はメンテナンスしててもシェルマガジンの方は買ってから1年以上一度もメンテナンスしてなかった(汗)
塗装時にバラしてはいたけどそれっきりだったし。

やり方は簡単です。マルイの説明書にも書いてあります。
マガジン入口からシリコンスプレーを0.5秒ほど吹いて、2~3回フル装填して弾の出し入れをするだけです。
弾挿入時に引っかかりを感じるシェルに関してはリムを分解してチェックすると大体小さな枯葉的なごみが入りこんでました。

面倒ですが全部やりましたよ。

1ゲーム中にどのくらいシェルマガジンを使いますか?って聞かれましたが、実際に使用するのは3~4シェル分(30~40ショット)ぐらいです。
(対戦人数は10対10くらい時において。大人数が参加するようなイベント大会とかには出ませんし、出れません。)
アウトドアじゃ基本0.28g使ってましたので、無駄撃ちはしませんので。発射音もデカイのでむやみに撃つと位置バレしますしね。

ただ、基本シェルマガジンは撃ち切らずに交換してるので、装備シェル数はいっぱいあるんです。
上記のように、大体いつもやる人数・人間は同じですし、相手によっては発射回数で残弾を読んできたりするので、それを避けるためです。

電動ガン使用者でも経験あると思いますが、エアガンは弾装填時とカラ撃ち時では発射音が違います。
流速電動ガンだと顕著ですね。
私の使うショットガンもインナーバレルのショート化が基本なので、発射音の差も大きいです。

万が一にもカラ撃ちして弾切れがバレれば一気に攻め込まれてしまう可能性もある(まぁそのためにハンドガンの併用も練習するわけですが)ので、1シェル撃ち切る前にシェルチェンジするのは基本動作としてます。



右と左でシェルの向きが違うのも、体勢によって右手で取る場合と左手で取る場合があるからです。大体左手で取る場合が多いですが、抜いてそのまま挿入出来るようにしておく方が、リロード時間の短縮にもなります。


あとはこれを自作しました。

ホルスターのオフセットプレート

ハンドガンは腰回りにあるのが一番抜きやすいと感じてます。
が、ベルト装備を追加する予算はないため、チェストリグに取り付けてますが、チェストリグの位置だとちょっと高いicon11
そのため、腰の位置にホルスターが来るように、プラットホームの位置を出来るだけ下げて、さらにプレートを作り腰の位置まで下げました。

サバゲが出来ずにウズウズムラムラ・・・・・・・こうやっていろいろいじって気を紛らわせてますが、もう限界だ。サバゲがしたい・・・
  


Posted by フリップ好き  at 14:44Comments(2)サバイバルゲーム

2014年05月18日

6発ソードオフ



いつもの商品 6発同時発射カスタムのイサカです。
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r114571883

イサカに関しては特別な外装カスタムでもしていない限り、シェルキーパーのように即決で買える設定です。


初速は6発同時発射で66~67m/sとなってます。今回面白い事に、単発時の初速が80~81m/sと、いつもに増して安全な数値となりました。
でも多弾同時発射の初速はいつも通り。
不思議(笑)

ノズルの0.数ミリの長さの違いなのでしょうか?はたまたピストン重量が関係しているのか。

でも単発では使用することを前提としていないカスタムなのでこのままにしました。
6発で初速が出てれば良いんです。単発は0.98Jさえ越えないのであれば低かろうがギリギリだろうがあまり関係ありません。

単発使用したい方は純正品をどうぞ。こちらは散弾大好き・ショットガンマニア向けですので、単発使用なんて野暮なことはお止め下さい。

イサカに関しては今月はもっとポンポン出せる予定だったのですが、イサカ自体の流通在庫が減ってきて、メーカー再生産は半年後との事で入手性が下がってきてしまい予想外の事態に・・・
入手出来た時には随時作っていきますが、出品回数はいつもながら少なめになってしまうのはご了承ください。

  
タグ :KTWイサカM37


Posted by フリップ好き  at 14:33Comments(2)オークション情報

2014年05月17日

SAI M3 ミドルサイズ

完成icon12

では各部を。


フロントです。フルサイズから2インチほど短くなってます。M1014タイプのフロントサイト。
バレルクランプがない分S-Ventは小さい穴を無くしました。正直この辺はまだ模索中です。
初めからバレルクランプがない機種に関しては大きい穴の後ろに小さな穴が開いているパターンが多い(BM870TCのような感じ)ので、そうしちゃっても良いかもしれませんね。今後も少しデザインを考えながら作っていきます。


ハンドルステッピング。これがあるだけでコッキングが軽くなるから不思議。特に高初速機はこれの有無でえらい違いを感じますよ。


リアサイトは左右調整可能。トップにはレイルを付けました。
コスタモデルではないのでコスタロゴは無し。(今後はこのパターンで統一しようと思います。今までは入れてましたが、本来コスタモデルにしかコスタのロゴは入らないはずでしたので)
リリースレバースプリング調整・セーフティーボタン大型化・ボルトストップ部分の飾りパーツ

高初速モデルなのでシェルカバー付きます。

なお、いつも通りチラ見せシェルはグリーンです。


ストックはM1014スライドストック風のミドルサイズ固定ストックです。M3純正ストックが長すぎると感じていた方にはしっくりくる長さだと思いますよ?
基部の大がかりな改造はないので、各種M3ストックに変更するのも可能です(その場合、反対側スリングフックとの干渉部分を削る必要あり)


トランジッションを劇的にやり易くするシングルスリング対応のスリングフックです。
スリングの種類によってはパラコード等で作った輪っかで中継する必要あり。
私はマグプルレプリカのMS2を使ってますが、MS2のフックだと直付け可能です。

内部は純正スプリングベースの高初速カスタム
0.2gで92m/sとなってます。
よってコッキング負荷は純正クラスです。

ただし

長掛けホップ搭載ロングレンジモデル重量弾使用専用機となってますので0.2gは10m以内ぐらいでしか使えません。

基本的には0.25、0.28g弾での運用となります。

対流速電動ガン用です。
こちらでは0.28gを使う事を想定して調整しています。0.28gでの初速は81m/sとなってます。
※0.28gの上限値は約83m/s

弾の重量に制限のあるインドアフィールドや一般的な定例会では使用出来ないデメリットはあります。

でもこのカスタムのコンセプトが、飛距離にモノを言わせて撃って来る流速電動ガン使用者に対抗するためのカスタムですのでそもそも定例会使用向けな性能ではないです。定例会向けにはHAAやHAA+の方が良い。
ブッシュの貫通力も高いのでブッシュが濃いフィールドや森林フィールドにも強いです。

ショットガンナー入門向けではないため、ある程度ショットガンナー経験のある方向けです。
ショットガンナー初心者に使えないわけではないですよ?ただ、銃自体の能力が高すぎると自身の能力が上がらないので初めからこれを使うのはもったいないという理由ですよ。
ぶっちゃけ高値を付けてくれるなら初心者でも大歓迎ですよ(笑)

のちほど出品したらこちらに追記しますのでよろしくお願いしますm(_ _)m

<追記>
出品しました。
http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h188725258
十分高額ですが、いつもより出品価格が低いのはバレルクランプも付いてない分、材料費を抑えられたためです。
よろしくお願いします。  


Posted by フリップ好き  at 14:47Comments(0)オークション情報

2014年05月13日

自分用 完成


なんやかんや迷いに迷って、結局SAIカスタムで落ちついたMyショットガンですが、完成しましたicon12
以降の量産機のモデルにするためにも早めに置いておきたかったのさ。


フロントです。最後のバレルクランプを使用。
反対側スリングパーツはいつも通りダミー。

コスタモデルを再現したオリジナルはフォアエンドキャップの形状も変えたりしてましたが、これは再現モデルじゃない(もといめんどかった)ので量産モデルと同じで無改造。


ステッピングもいつも通り。


フレームです。コスタモデルではないのでコスタのロゴは外しました。
トップにレイルを付けてT-1サイトを載せてます。
リリースレバースプリング調整やセーフティーボタンの大型化もいつも通りです。
オリジナルでは再現した大型ハンドルレバーですが、今回は作りませんでした。
カッコいい半面、組み立て・分解時には厄介なためです。オリジナルモデルは特別な存在だったから作ったんです。


当然ながらエジェクションポートはコッキング連動。チラ見せシェルはグリーンです。


ストックは今回は体格に合わせて1cm短く作りました。


シングルスリング用フック。これはもう絶対ですね。


オリジナルのSAI M3に見慣れてしまっていたので、最初はドットサイトを載せることに違和感を感じてましたが、これはこれでアリだなと感じて来ました。

さて、肝心の中身ですが、散々弱スプリング実験を進めておいての98m/sのガチ仕様(笑)
純正スプリングカット+TNバレルです。
11mmのスプリング、いつもお世話になっている方に作れるか聞いたところ、作れるがオーダーは5000円とかの高額になるとのことで断念しました。
その腹いせ(笑)
純正無改造とほぼ変わらないコッキング負荷(気持~ち軽い程度)ですが、初速はギリギリMAXまで上がっているというね。

ホップは補正ホップですが、時間が出来次第長掛けホップを搭載して0.28g仕様にしてやろうと思ってます。

結局ガチメインで使用するショットガンは高初速重量弾仕様になる運命だったんだ(笑)
兄貴用のSAI モスバーグがHAAなのでインドアではこれを借りようという魂胆icon12



装備もL3メインに戻しました。サイドにS1と2発保持のミニキーパー
ハンドガンホルスターにハンドガンマガジン2本ポーチ、蚊取りベープにヨメ魂パッチ

パッチも新しいの作りたいな。守るべきモノがヨメだけじゃなくなったんでねface05


これ非売品icon12以前ボツになったシェルキーパーを改良したものです。
グリーンに0.28gを入れて、ブルーに0.25gを入れて、このビーンバック弾に0.2gを入れてアウトドア時の近距離用低威力弾としようかと。98m/sだけど・・・
以前にも書いた事あると思いますが、パイプ材を使用するシェルキーパーの類は、合わせて使用するパテ・その他材料がコスパ悪いので、材料費が割に合わない為に販売用製作は行ってません。これも2個しか保持出来ない割にサイドシェルホルダーと変わらない金額設定になっちゃう代物なので販売用には作らないんです。


あー・・・サバゲがしたい。

次の販売物用銃器も発注しました。届き次第作り始めます。5月は高い物売れないのわかってるんですが、だからと言って作らないわけにもいかないのでね。
頑張ります。  


Posted by フリップ好き  at 22:54Comments(5)ショットガン

2014年05月11日

ショットシェルステッカー


私は昔の赤シェルを多数持ってますが、グリーンのシェルが好きです。ゆえに赤シェルを塗装し、ステッカーを貼ってグリーンにしてます。
買い買える余裕もないしね・・・

ステッカーには強粘着性の物を使っていましたが、写真の通り、やっぱり剥がれてしまいます。
特につなぎ目の部分が引っかかって剥がれる傾向にあります。

仕方ないっちゃ仕方ないのですが、もう少し何とかならないもんかと考えNewバージョンを考えました。


左がNewバージョンです。マルイのグリーンシェルのように筋入りにしてみました。


このステッカーには2種類の用紙を使用します。
普通のステッカー用紙とフィルムタイプのクリア用紙です。


シェル自体は予め塗装しておきましょうね。
普通のステッカー用紙の方に筋入り絵柄を印刷し、クリアフィルムの方に表面の文字やロゴ等を印刷します。
クリアフィルムの方は上から艶消しクリアーのスプレーを吹いてコーティングしておくと良いです。
サイズは筋絵柄の方が48mm×66.5mm、クリアフィルムの方は50mm×68mmです。


まず筋絵柄を貼ります。


その上にクリアフィルムステッカーを貼ります。つなぎ目はずらしてね。


仕上げに、クリアフィルムステッカーのつなぎ目を瞬間接着剤でコーティングしておけば剥がれに強いステッカーになります。

あとは瞬間接着剤が乾けば完成icon12

どうでしょう?この2重構造ステッカー。
応用すれば、中の散弾が透けて見えている風なシェルも作ることが出来ます(テストでは作ってみましたがなかなか面白いですよ?このレミントンの9PELOOバック弾は散弾が透けるシェルではないので、そっちにはしませんでしたが)

内側の色が表の発色にも影響するので、そのあたり色味を考えて調整をする必要がある点が面倒ですが、よりリアルなシェルが作れると思いますのでぜひ試してみて下さいface02  


Posted by フリップ好き  at 15:59Comments(0)ショットガン

2014年05月09日

値下げ(笑)


6発同時発射70m/sオーバーライアットですが、もはや多弾同時発射で高初速のアドバンテージはないと判断。
値下げしました。
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d154260433
その代わり純正イサカのショートマガジンは付属品から外させて頂きました。

これも今後はお蔵入りかな?時間が掛かるわりに売れない物を作っても仕方がないので・・・
  


Posted by フリップ好き  at 08:20Comments(2)オークション情報

2014年05月07日

SAI M3 コスタモデル



バレルクランプが無事届きましたので早速取り付け、出品準備に入りましたicon12

フリップ好きがSAIカスタムのショットガンを作る上で元にしていたオリジナルモデルです。
クリス=コスタ氏の要望に応えるためにセイリエントアームズがカスタムしたベネリM3。出来る限り再現したものです。
細部も今まで出品してきた量産機とは異なる部分があります。


まずはフロント。ここは量産機とも変わりありません。M1014タイプのフロントサイト・延長されたマガジンチューブ・バレルクランプ・S-Vent


ここは量産機とは違うオリジナル特有の部分。フォアエンドキャップの形状が少し違います。また、艶有仕上げになってます。


ここも量産機とは違います。大型のダミーボルトが付いてます。量産機と違い、頻繁な分解をする事を前提としていない代わりに取り付けてあり、分解にはコツがいるので、故障時の整備サポートは全てこちらで行います。ヘタに分解すると壊れちゃうので。
また、こちらの面を下に向けて置くことも厳禁です。
チラ見せギミックももちろん搭載しており、チラ見せシェルはグリーンです。ボルト取り付けの弊害でチラ見せステッカーが傷付いちゃってる(どうしてもネジが擦れちゃうので)のですが、ここはご理解の上、我慢して頂くしかないかと。


カスタマイズされたローディングゲート付近も再現してます。(意味はないけど)
リリースレバースプリングは量産機同様に、弱めてシェルリリースをし易くしてます。


レイルがない代わりに精密な射撃が出来るように上下左右調整出来るリアサイトを搭載してます。
(量産機は左右調整のみの自作品でしたが、これはM1014からぶんどった物を載せてます。理由は後述します)


大型化されたセーフティーボタン。ストックはCA870の移植ではなく、M870+M3ストックから作ったベネリのライフルストック仕様。


シングルポイントスリングフック。


フロント反対側のスリングパーツは樹脂製のダミー(飾り)なので使用は出来ません。

以上、量産品とは異なり、コスタモデルを出来うるだけ忠実に再現しました。
内部ですが、長掛けホップ搭載0.25/0.28g弾専用銃となっています。
それでいて初速は97m/s(0.28gでは上限にギリギリな81m/s)となっていて対流速電動ガン用遠距離対応性能に仕上がっています。
ゆえに0.2g仕様の量産機よりも精密なサイトが必要なので上下左右調整可能なしっかりしたリアサイトを搭載しました。
(かといってレイル&ドットサイトを載せてしまうと“コスタモデル”ではなくなってしまうのでそれは避けたかった)

初速はスプリング交換での初速実験時に見つけた不等ピッチ電動ガン用スプリングを使用することで出しています。
※現在はTNバレル併用での実験方向に変わっているので現行実験機とは異なります

ただ、不等ピッチのお陰か、高初速でありながらコッキング負担が、純正と体感では大して変わらないという特徴があります。
ハンドルのステッピングとも相まって、同遠距離対応性能を持っていたBM870TCより引きやすい仕上げとなってます。

ゲーム未使用(ゲームに持って行った時には不具合だったので使えなかった)ですが、性能確認&トレーニングでの使用はしてました。一応中古にはなるのかな?

以上、外部内部ともにこだわった仕様になってます。
HAAカスタムとは異なり、銃自体に圧倒的な性能を持たせたショットガンです。
純粋に、エアショットガンで電動ガン使用者を狩りたいという欲求を満たすために生まれたショットガンナーのためのショットガン。

是非、純粋なショットガンナーの方に引き継いで使用して頂きたく思いますm(_ _)m

出品後。こちらの記事に追記しますので、興味のある方はチェックお願いします。

<追記>
出品しました(><)
http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h188472275
よろしくお願いしますm(_ _)m

なお、バレルクランプを必要とするロングタイプのSAIカスタムは以後作れない(詳細は2、3こ前の記事を読んで頂ければわかるかと)ので、よろしくお願いします。  


Posted by フリップ好き  at 15:18Comments(2)オークション情報

2014年05月06日

1cm短く

ライアット売れなかったね。やべっicon10やらかしちゃったか!?(汗)
銃器類で在庫抱えるのは痛いなぁicon10
もう少し様子見・・・

さてさて、自分用ショットガン(結局SAI M3を作ることで落ちつきました)ですが、本日はストック。

オリジナルと同じく、M4タイプのライフルストックです。

量産型と同じくCA870のストックを使っても良かったのですが、せっかくM870のストックを入手出来たので。
作り方は同じです。2つのストックを切断し、M870のストックのグリップ部分とM3ストックの後方部分を合体。
(これがCA870のストックだと肉厚過ぎて100均ののこぎりでは加工が厳しいので、このストックを作るにはマルゼン純正M870ストックを使った方が良いんです)

ステッピングに被らない位置を確認してパテでなだらかに。(パテ部分にはステッピング出来ないので、ステッピングを行う位置までパテが来てはいけません)

オリジナルはコスタさん特注のSAI M3を再現したため長さも普通のライフルストックですが、今回のはオリジナルSAI M3の再現ではなく自分用なので、1cm短くしました。あまり違和感もなく良い感じです。


削り込んで取り付け部分を合わせるCA870のストックと違い、こちらはパテを盛ってガラガラの隙間を埋めて合わせるので、硬化待ちのため放置。

全体的にはオリジナルと同じように作っていきますが、フレームの上にレイルの追加を行う予定。せっかくT-1サイトあるしね。
フレーム側面のロゴや社名も、コスタモデルではなくなるので、コスタのロゴは付けないで作る予定です。コスタロゴの位置にフリップ好きのロゴ入れようか?(笑)

初速実験もしたいのでまだまだ掛かる予定です。
本気出せば1週間で作れるが5月もサバゲには行けないので慌てて作っても使わないしね・・・
バレルクランプまだ来ないし。
税関通過させますからって言われても手元に来るまでは不安です(><)



ビーンバック弾も完成しましたよ。シール貼り換えただけだけど。
0.12g装填専用のシェルicon12
アウトドアじゃ使わないね。

0.12gのバイオ弾って出てるメーカーが限られるのでエアショットガンには使わない方が良いですしね。
エアショットガンにはマルイ純正弾か、出所が同じと言われているG&G製以外は使わないのが自分のこだわりです。
故障率を下げる意味でもね。


今月はミドルSAIカスタムでも出品用で作るかな?
  


Posted by フリップ好き  at 16:57Comments(0)ショットガン

2014年05月04日

ライアット



6発同時発射化のイサカライアット出品しました。

http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d154260433

今回のは単発時に84m/s、6発時に72m/sです。このあたりは手作り&使用スプリングの誤差が絡んでくるので一定ではないのですが、70m/sオーバーでありながら同時発射数が前後しても0.98Jは越えないという部分は共通です。ここに重点を置いてますしね。

あと、実験してて発見したのですが、ホップパッキンにオイルがゼロ(ゴムを侵さないタイプのクリーニング剤で完全にオイルを拭き取ってしまう)の場合、ホップが強く掛かり、散弾が大きくバラける傾向にあり、逆にオイルどっぷり(パッキンにシリコンオイル直吹き)だとホップが掛からないので飛距離が落ちる半面、散弾も散らなくなりまとまる弾道になります。

マルイのエアガン説明書にあるような整備方法(シリコンオイルでバレル清掃後、軽く拭き取り)だと気持ち程度パッキンにオイルが残っているようで、ホップが掛かりつつ丁度良い感じの散弾範囲になります。

つまり、1バレル多弾同時発射方式ではパッキンへのオイル塗布具合でホップの掛かり・散弾範囲が大きく変わります。
ホップ強すぎるなと感じた時は軽くシリコンオイルを付けたキッチンペーパーで(ティッシュだとケバケバが付いちゃうのでNG)バレル掃除がてらパッキンにオイルを付けるだけでホップが落ちつきますよ。

いろいろ弾道を試してみるのも面白いかも知れませんね(^^

ちなみに、付けたオイルはすぐ切れるなんてことはないので、しばらくはその弾道が続きます。


<追記>
遅れましてポリスの方も完成、出品しました。
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r114006543
こちらは67m/s、単発時89m/sとなってます。
基本的に中身は同じですが、やはり70m/sオーバーはバレル長が長く取れるライアットの特権ですね。
ですがこちらも65m/s以上出てますので、弾道や射撃性能にさほど違いは感じないと思います。まぁ、精神的には70m/s越えているとやはり優越感感じる点はありますねどね。

増税分の転嫁値上げはありますが、ライアットに比べれば作業工程も少ないのでお安くなってます。
(まほうの杖は標準搭載してませんけどね)
よろしくお願いします。m(_ _)m

そろそろ自分用も作りたいなぁ・・・  


Posted by フリップ好き  at 14:54Comments(0)オークション情報

2014年05月02日

税関で引っかかった(汗)


こんにちは、フリップ好きです。

いつも通り注文し、到着待ちのバレルクランプですが
税関で引っかかりやがった(汗)

いつも普通に届いていたのに、銃刀法に該当すると思われます。と通知が・・・

え?・・・バレルクランプですよ?

問い合わせると、実銃用の外装パーツは基本的に全部銃刀法に該当しちゃうんですよ~と言われました(汗)

輸入承認書と銃の所持許可書が必要ですと言われましたが、当然ながら実銃持ってませんのでそんなものありません。

実銃に使う物ではないので、実銃も所持許可書も持ってませんと伝えたところ、「トイガンにお使いですか?」と聞かれたので、エアガンに使うパーツですと伝え、今までは普通に届いていたことも伝えたところ、ここの税関の担当官(電話口の方)宛に、メーカーと使用銃を明記して、エアガン以外には使用しないこと連絡して頂ければ通過致しますと言って頂けたので、何とか事なきを得ましたが。

担当官の方も慣れた感じで、東京マルイのに使うんですか?と聞いてきましたので、よくある事例なのでしょうね。
実パーツでもスコープやドットサイトはOKなのですが、レイルハンドガード等外装パーツはもちろん、銃本体に直接取り付けるオープンサイトも、実パーツであればこの事例に引っかかるんだと言われました。
今まではたまたま引っかからなかっただけのようです。

いやーボッシュートされたらどうしようとドキドキしました。

今後は注文しても同じく引っかかると思いますので、今回同様の確認電話や連絡が必要になると思って下さいとも言われましたので、今後SAI系カスタムを作るにしてもバレルクランプを必要としない物を作っていこうと思います。国内販売品が手に入れば作れますけどね。
面倒に巻き込まれるのはご免ですので。

最後のバレルクランプ搭載機がオリジナルのSAI M3になるとは。



お金を先に払ってしまってあるので、その点ボッシュートの危険があるトイガン系の海外通販は怖いなぁと再確認させられる出来事でした。  


Posted by フリップ好き  at 15:18Comments(5)カスタム

2014年05月01日

M870 M1100の外装パーツ


出品しました。
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r113723206

オークションで落としたばかりですが、欲しかったのはストックのみ。その他フレーム等は不要でしたので出品。
(画像の再利用許可はちゃんと前出品者様に頂いております。)

最近G&PのCA870ストックも入手性落ちて来ましたね(汗)ちょっと前まで送料無料で6000円前後でポンポン買えたのに・・・
単純に次生産待ちなだけかな?

さてさて、5月に入りましたがバレルクランプもまだ来ません。今、シカゴにあるみたい。
もう1週間掛かりそうな感じですね。

イサカを注文しました。今月イサカを多めに出せそうです。
6発70m/sオーバーライアットは1丁分しか材料なので1丁しか出せませんが、6発60m/s後半のいつものソードオフやポリスなんかはちょいちょい出せると思います。やっぱりシェル化するよりまほうの杖併用の純正マガジンの方がマガジンチェンジもし易く、速いです。
シェル化はどうにもこうにも噛みこみ問題が足を引っ張りますね。
イサカマガジン用のキーパーも作ろうかしら?

暖かくなってきてシェルキーパーの売れ行きもまた伸び出したのでこちらも増産頑張ってます。出してすぐ売れたブラックSも今日中にはまた出せる予定ですのでよろしくお願いします。  


Posted by フリップ好き  at 07:58Comments(6)オークション情報