2015年08月27日

アウターバレルは樹脂製


イサカのライアットですが、結局アウターバレル内側の圧入パイプは外せないことが判明したので、フェザーライトの樹脂製アウターバレルを使いました。

そのままでは浮くので、フレームもろともブラックスチールで塗装


樹脂感が出ないようにパーティングラインも処理しましたよ

で、当然ながら6発同時発射です(69m/s)

あと

シェルマガジンwww
依頼が来たときに「私には出来ません」ってわけにもいかないので、テストも兼ねて。
フレームの金属はS&Tのダイキャストよりも硬かったですicon11
結構大変だった。


これで手持ちのショットガンはマガジンが全て共用できるicon12

さて、他の作業に戻りますよ






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Posted by フリップ好き  at 18:24 │Comments(2)ショットガン

この記事へのコメント
欲しい時にはかなか出てこない法則回避のためにG&Pのマッドブルフロントは確保しました(笑)、例のあぶデカ仕様のショーティー化を依頼する際はS&Tフェイクウッドのソードオフ辺りの本体も確保しといた方がいいでしょうか?
Posted by 飛鳥 at 2015年08月28日 02:46
>飛鳥さん
本体があれば確実ですね(^^
内部で必要な部品はこちらで準備出来ますのでご安心を。
Posted by フリップ好きフリップ好き at 2015年08月28日 08:20
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