2010年11月02日
内部カスタム
M41/2もぼちぼち小物から塗装に入ります。
(アッパーフレームまだ出来てませんが・・・)

今回、初めからウェザリングしようかと思ってます。
見てわかるように、このままだと結構おもちゃっぽく見えませんか?
一度ゲームで使用したのちにウェザリング予定でしたが、初めからウェザリングしてもいいと思いません?
メインフレームも塗装乾燥待ちです。単なる真っ黒ですが。
で、本日の本題。内部カスタムです。

・SHSの純正相互ギア比の強化ギア
安くて精度が良いから。セクターは3枚落とします。
・PDI 120%スプリング
個人的好み。
・プロメ ハードピストン
肉抜きしました。
・自作アルミピストンヘッド
吸気穴なし。負圧給弾仕様。
・オイルレスメタル軸受け
プロメ製・・・まあどこでも良かった。
・Φノズル
ピストンヘッドが負圧給弾仕様なので、弾詰まり時に穴が絶対塞がらないノズルが必要でしたから。
・デュアルFET&高効率配線
ヤフオク個人製作品。
・EG30000モーター
HC電動ガンお馴染みモーター
・緩衝材ソルボセイン
3mm。1mmニトリルゴムを合わせて耐久性を上げます。
・Br付きSPガイド
スプリング底上げ用
・マッドブル M4新型チャンバー
良いらしい。
・リターナー アッシュバレル300mm
単純にノーマルバレルが手に入らなかった。安いし。
・ファイアフライ 電気なまず中辛
G-HOP用面押しパーツの自作が面倒だから
・穴無しメカボックス
防音対策。
が入ります。
お分かりのように若干ハイサイよりになります。(恐らく20~23発/秒ぐらい)
あまり速いとカウンターとの誤差が極端に開いてしまうのでこんなもんかな?
アッシュバレルはG-HOPを搭載するのでHOP窓のコーティングは剥がします。

G-HOPはガンジニア様発祥のHOPです
手持ちの電動ガン全てにG-HOP入れてあります。
面押しパーツは毎度、なまずを使ってます。
精度が問われるので自作だと面倒だから(笑)なまず使っちゃえばスピンシートさえしっかり作ればしっかり伸び弾道になりますし。
ピストンヘッドは給弾確実性重視で負圧給弾ヘッドです。

アルミヘッド前面を0.5mm削り、0.5mmアルミ板をオートウェルドにて接着。
※アルミである理由は、ジュラコンヘッドだと接着出来ないので。
実際、ピストンヘッドは個人的にはノーマルか、ノーマルのような負圧給弾ヘッドが一番好きです。
だってピストンヘッド交換して、体感的に効果を実感したことあります?
そりゃデータを取れば効果あるでしょうが、サバゲにおいて体感出来ないなら・・・ねぇ。
カスタムヘッド使ってて、マガジンのバネがヘタって来たら(古いマガジン)フルオートで給弾しなかったことあります。が、負圧給弾ヘッドに戻したら問題なく給弾しましたし。
いくら飛距離を伸ばそうが、連射を上げようが、肝心な時に弾出なかったら何の意味もない!サバゲにおいて重要なのは安定・安心して撃てる相棒だと思いました。
そういった意味ではノーマル電動ガンって最強だなぁ。カスタムする理由は自己満足
自己満足万歳(笑)
(アッパーフレームまだ出来てませんが・・・)
今回、初めからウェザリングしようかと思ってます。
見てわかるように、このままだと結構おもちゃっぽく見えませんか?
一度ゲームで使用したのちにウェザリング予定でしたが、初めからウェザリングしてもいいと思いません?
メインフレームも塗装乾燥待ちです。単なる真っ黒ですが。
で、本日の本題。内部カスタムです。
・SHSの純正相互ギア比の強化ギア
安くて精度が良いから。セクターは3枚落とします。
・PDI 120%スプリング
個人的好み。
・プロメ ハードピストン
肉抜きしました。
・自作アルミピストンヘッド
吸気穴なし。負圧給弾仕様。
・オイルレスメタル軸受け
プロメ製・・・まあどこでも良かった。
・Φノズル
ピストンヘッドが負圧給弾仕様なので、弾詰まり時に穴が絶対塞がらないノズルが必要でしたから。
・デュアルFET&高効率配線
ヤフオク個人製作品。
・EG30000モーター
HC電動ガンお馴染みモーター
・緩衝材ソルボセイン
3mm。1mmニトリルゴムを合わせて耐久性を上げます。
・Br付きSPガイド
スプリング底上げ用
・マッドブル M4新型チャンバー
良いらしい。
・リターナー アッシュバレル300mm
単純にノーマルバレルが手に入らなかった。安いし。
・ファイアフライ 電気なまず中辛
G-HOP用面押しパーツの自作が面倒だから
・穴無しメカボックス
防音対策。
が入ります。
お分かりのように若干ハイサイよりになります。(恐らく20~23発/秒ぐらい)
あまり速いとカウンターとの誤差が極端に開いてしまうのでこんなもんかな?
アッシュバレルはG-HOPを搭載するのでHOP窓のコーティングは剥がします。
G-HOPはガンジニア様発祥のHOPです

手持ちの電動ガン全てにG-HOP入れてあります。
面押しパーツは毎度、なまずを使ってます。
精度が問われるので自作だと面倒だから(笑)なまず使っちゃえばスピンシートさえしっかり作ればしっかり伸び弾道になりますし。
ピストンヘッドは給弾確実性重視で負圧給弾ヘッドです。
アルミヘッド前面を0.5mm削り、0.5mmアルミ板をオートウェルドにて接着。
※アルミである理由は、ジュラコンヘッドだと接着出来ないので。
実際、ピストンヘッドは個人的にはノーマルか、ノーマルのような負圧給弾ヘッドが一番好きです。
だってピストンヘッド交換して、体感的に効果を実感したことあります?
そりゃデータを取れば効果あるでしょうが、サバゲにおいて体感出来ないなら・・・ねぇ。
カスタムヘッド使ってて、マガジンのバネがヘタって来たら(古いマガジン)フルオートで給弾しなかったことあります。が、負圧給弾ヘッドに戻したら問題なく給弾しましたし。
いくら飛距離を伸ばそうが、連射を上げようが、肝心な時に弾出なかったら何の意味もない!サバゲにおいて重要なのは安定・安心して撃てる相棒だと思いました。
そういった意味ではノーマル電動ガンって最強だなぁ。カスタムする理由は自己満足

自己満足万歳(笑)
Posted by フリップ好き
at 16:22
│M41A/2